2020冬ドラマ

シロクロパンダのミスパンダ・川田レン役は清野菜名!華麗なアクションに期待!

シロクロパンダのミスパンダ・川田レン役は清野菜名!華麗なアクションに期待!

2020年1月期の冬ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」にプロの囲碁棋士の川田レン役で出演している女優さんは清野菜名さんです。

清野菜名さんは、NHK連続テレビ小説「半分、青い」でヒロインの親友役を演じ注目をあびます。アクションが得意でアクション女優としての評価もされている女優さんです。

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」出演が話題の清野菜名さんについて、

プロフィール・過去出演作品・ドラマ出演に対するネットの評判をまとめました。

「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。」関連記事はこちら!

 

【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】川田レン役を演じるのは清野菜名さん!

【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】清野菜名さんが演じる川田レンはどんな役⁈

ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」で川田レン役を演じている女優さんは、清野菜名(せいの なな)さんです。

清野菜名さんが演じる役名は川田レンといい、別の名を「ミスパンダ」といいます。

彼女はプロの囲碁棋士で、昔は天才少女と話題になった人です。
しかし10年前のとある事件のせいで、内気でネガティブな性格になってしまうのでした。

それ以来、囲碁で勝つことができなくなっていました。
ですが、そんな彼女にはもう1つの隠された顔がありました。

それは、世の中に溢れる様々なグレーゾーンにシロクロ付ける「ミスパンダ」という謎多きヒーローの姿でした。

彼女の奇想天外な行動と、素晴らしい身体能力を活かし、隠された真実を見つけ出します。「クロ」と判断したターゲットの真実を暴き出す、その姿に熱狂的なファンも多いです。

清野さんは、アクション女優としての賞を受賞されているので、身体能力抜群のミスパンダ役にピッタリだと思いました。

【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】はどんなドラマ⁈

世界中にはたくさんの悪事が溢れています。
悪意のある噂や偽の情報拡散、セクハラやパワハラ、権力のあるものへの忖度なとです。

しかし、それらは犯罪としてはカウントされないのです。
そんな曖昧でグレーなゾーンがこの世界には存在してしまいます…。

そこで!グレーゾーンをシロクロはっきりさせる為に、現れたのがミスパンダです。
そんなミスパンダこそ、ヒロインの川田レン(演:清野菜名)です。

彼女を飼育しているのが、森島直輝(演:横浜流星)です。彼女たちは、一体どうやって世の中を正していくのでしょうか?!

アクション女優の清野菜名さんと今年ブレイクした横浜流星さんのダッグが気になります!

ミスパンダという謎の役にも興味がありますし、どうやって世のグレーゾーンを正していくのかワクワクします。

今までにないタイプのドラマになるんじゃないかと思っています。

【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】川田レン役清野菜名さんのネットの評判は⁈

清野菜名さんの「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」への出演が決まってから、早くもSNS上では大きな反響がありました!

どんなコメントが上がっていたのか、見ていきましょう♪

 

【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】川田レン役清野菜名さんのプロフィール!過去出演作品は⁈

清野菜名さんプロフィール

清野菜名さんの公式に発表されているプロフィールはこちらです!

  • 生年月日  1994年10月14日(年齢:25歳)
  • 出身地   愛知県稲沢市
  • 身長    160cm
  • 血液型   B型
  • 職業    女優、ファッションモデル
  • 活動期間  2007年~

日本芸術高等学校を卒業されています。
高校では3年間アクション部に所属していたそうです。

小学生の頃は、ファッション雑誌ピチレモンのモデルをしていました。
しかし身長が160cmで止まってしまったことからモデルではなく、女優に転身しました。

その後、高校生時代アクション部だったこともありアクション映画に出演。

そこでジャパンアクションワードベストアクション女優賞を受賞し、脚光を浴びることになります。

小柄で可愛いらしい顔なのに、力強いアクションに驚かされます。
アクションする彼女はとてもカッコよく素敵だなと思って観ています。

また、アクションのないドラマでも演技がお上手なので楽しく観られます。
なので新しいドラマをとても楽しみにしています!

清野菜名さんの過去出演作品は⁈

清野菜名さんの過去に出演された、代表作品などをご紹介します!

清野さんが「ジャパンアクションワードベストアクション女優賞」を受賞した作品が『TOKYO TRIBE』です。

この作品ではアクションと大胆な濡れ場を披露し話題になりました。

また、『ウロボロス』『進撃の巨人』などアクショ作品へ次々と出演しました。

『東京無国籍少女』では血まみれの激しいアクションをこなし、2度目の「ジャパンアクションアワードベストアクション女優賞」を受賞し国際的な評価を上げ、「アクション女優」としての地位を確立しました。

【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】川田レン役清野菜名さんプロフィールまとめ

【シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】に川田レン役で出演している清野菜名さんについて、プロフィールやドラマでの役柄・ネットの評判などをまとめました。

「今日から俺は!!」でのアクションシーンがとてもかっこよくまだ記憶に新しいですが、

今回も得意のアクションが活かされる役柄なので、生き生きした清野菜名さんの演技が見れそうですね!